A Futurist's blog

ぐーたら☆Futurist(フューチャリスト)のカールバーグの世界へ ようこそ

PhoneとiPadと東京電波事情 その2 スマートフォン戦争の勝者?

倉本由香利さんのブログで、ちょっと面白い記事を発見。

スマートフォン戦争の勝敗はついたのか

AppleのiPhone,iPadと Google/Androidのスマートフォンの競争で、Androidの販売数が、Appleを上回っていることから、Androidの優勢?を主張する人が少なからずいるわけだが、カールバーグは、ず〜っと納得できずにいた。その違和感の根拠が、その記事(正確には、大元の、CNETの記事に掲載されたAsymco調査会社?)から、多少なりとも、解明できる。

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2012年4月開通の新東名高速と東京名古屋圏の交通事情  【続】

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2012年4月開通の新東名高速と東京名古屋圏の交通事情

で指摘したように、開通した新東名で、GWの東京近辺の渋滞は、逆にひどくなったようだ。

中日本高速道路は七日、大型連休(四月二十七日〜五月六日)中の高速道路の利用状況をまとめた。四月に静岡県内の新東名が開通し、東名だけだった昨年に比べ三ケ日−御殿場両ジャンクション(JCT)間の交通量は二割増となる一方、十キロ以上の渋滞は九割減に。ただ、両JCTから先の東名の県外区間では渋滞が拡大し、思わぬ影響が出た形になった。
 中日本高速によると、東名だけだった昨年の両JCT間の交通量は、一日あたり九万二千五百台。今年は新東名が五万九千七百台、東名が五万三千二百台の計十一万二千九百台となり、全体の交通量は22%増加した。
 一方、両JCT間の渋滞は昨年六十回発生したが、東名と新東名に交通量が分散したため、今年は五回にとどまった。うち四回を新東名が占めたが、ほとんどは東名の渋滞が両JCTを経由して伸びたのが原因だ。三十キロ以上の渋滞はなかった。
 両JCT間は交通量が増えても渋滞は減ったが、接続する東名の県外区間の渋滞は拡大した。東名の東京インターチェンジ(東京都、IC)−御殿場JCT間の渋滞は、昨年より五回多い二十四回に。三ケ日JCT−音羽蒲郡IC(愛知県)間では十五回と、昨年より六回増えた。
 上り線では大和トンネル付近(神奈川県)で最大五八・四キロとなり、全国の高速の渋滞ワーストに。新城パーキングエリア付近(愛知県)でも最大三七・五キロの渋滞を招いた。

中日新聞http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120508/CK2012050802000184.html

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Cafe好きブロガーのcafe遍歴 20 高円寺 R座読書館

高円寺の、わかりにくい場所に、ほとんど看板もなく、隠れ家のように存在するカフェ。

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iPhoneとiPadと東京電波事情 その1 最近の出来事

前回の記事更新が、4月9日で、そのあと、今日まで、2週間ほどあいてしまった。これまでで、最長空白期間だ。
お金のための仕事、ボランティア、社交的活動、家族のこと、フューチャリストとしての思考、趣味のことなどなど、色んな意味で、猛烈に忙しかったのは、事実。
とくに、予想外に手間取ったのが、わがファミリーの携帯買い替えにともない、わたしの、モバイル環境も、大きく変更を迫られ、その上、2〜3年前と比較して、携帯やiPhoneを取り巻く市場環境や一般ユーザーの動向も激変しており,いわゆるスマートフォン、そしてiPadも出てきて、さらに、より高速で大容量の電波をめぐるキャリア間の闘争もすさまじく、ヒートアップするMNP合戦は、電話番号ひとつ移転するだけで、2万〜5万のマネーが出たり入ったりする。生き馬の目を射抜くような、日々刻々と変化する市場のスピード感。
そうした変化を学習しながら、自分のライフスタイルと、冷静なコスト意識をバランスさせながら、次のモバイル構成を作っていくのは、楽しくもあったが、時間を食う、やっかいなテーマだった。
そうして、ようやく、一区切りつきそうなのだが、
簡単には、わがファミリーのiPhoneが、1台から、3台に増え、iPADが加わり、モバイルWifiとして、ドコモのXiと、ソフトバンクの安価なものを併用するという構成だ。
どうということもないとも言えるが、結構、面白いフューチャリスト的題材に出会えたような気がする。
これから、しばらく、iPhoneとiPadと東京電波事情というテーマで、記事を書いてみたい。
では、また。
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ぐーたら荻窪 善光寺川沿いの桜

杉並区を流れる善光寺川沿いを、ふらりと散歩。
普通のサクラですが、満開で光り輝いています。
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iPhoneが3台でiPhoneファミリー

ついに My FamilyのiPhoneが 3台になった。
黒のiPhone4が一台と、白のiPhone4Sが2台。
期末セールに釣られて、買うことになったのでした。
これから、こういう家族が増えるんだろうな。
家族全員がiPhone持ってる..........
***
それにしても、最近の携帯マーケットは、すごいことになってることに気がついた。
番号そのまま移転(MNP)による顧客獲得合戦がとどまるところを知らず、普通の携帯一台MNPで契約するだけで、2万3万4万のキャッシュバックがもらえたりする。
スマートフォンのMNP購入だと、4万5万6万。
その他、毎月のサポート!みたいな毎月お値引き約束が、2年間で8万円とか!
なんか、インフレ化したパチンコ屋の大当たりフィーバーみたいな。
携帯キャリアのビジネスからすれば、結局、MNPでの出入りについては、販売のための費用が、解約料収入と相殺される面もあるし、金額は大きいように見えても、全体としては、それなりに、落ち着くようになっている可能性もある。第一、パケット定額の値付けは、結構高めだと思うしね。通信速度が上がってるということは、回線のキャパシティも増えて、多くのユーザーを抱えられるわけだし。つまり、パケットあたりのコストは、どんどん下がっているはずだし。それで儲かってる部分を、新規顧客獲得のマーケティング費用に計上してるわけだ。
金銭感覚がおかしくなりそうだ。






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ドクター苫米地の本業 コーチング

なにやら、怪しげな雰囲気の消えないドクター苫米地さんであるが、
どうやら、彼の本業というか、プロフェッションは、コーチングという領域だと、本人がブログで主張しているのを、見つけました。

私の行為は、コーチングであり、「脱洗脳」や「カウンセリング」という用語は相応しくない。メディアで騒がれている話題も例外ではない


コーチングは、国際認定資格のルールに基づくプロセスで行なわれる。もちろんそれぞれのプロフェッショナルコーチは、それぞれ得意とする分野があり、またそれぞれの門外不出の技術があることは事実であるが、全てが厳しいコーチングの国際倫理規定の範囲内である。


なるほど、国際認定資格があるんですね。はじめて知りました。

これは、ちょっと面白そうなので、また、あとで、検討したいテーマがひとつできました。
では、また。
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