PhoneとiPadと東京電波事情 その2 スマートフォン戦争の勝者?2012-05-15 Tue 00:01
倉本由香利さんのブログで、ちょっと面白い記事を発見。
↓ スマートフォン戦争の勝敗はついたのか AppleのiPhone,iPadと Google/Androidのスマートフォンの競争で、Androidの販売数が、Appleを上回っていることから、Androidの優勢?を主張する人が少なからずいるわけだが、カールバーグは、ず〜っと納得できずにいた。その違和感の根拠が、その記事(正確には、大元の、CNETの記事に掲載されたAsymco調査会社?)から、多少なりとも、解明できる。 ![]() |
2012年4月開通の新東名高速と東京名古屋圏の交通事情 【続】2012-05-08 Tue 23:49
以前の記事
↓ 2012年4月開通の新東名高速と東京名古屋圏の交通事情 で指摘したように、開通した新東名で、GWの東京近辺の渋滞は、逆にひどくなったようだ。 中日新聞http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20120508/CK2012050802000184.html |
Cafe好きブロガーのcafe遍歴 20 高円寺 R座読書館2012-05-03 Thu 23:24
|
iPhoneとiPadと東京電波事情 その1 最近の出来事2012-04-23 Mon 22:17
前回の記事更新が、4月9日で、そのあと、今日まで、2週間ほどあいてしまった。これまでで、最長空白期間だ。
お金のための仕事、ボランティア、社交的活動、家族のこと、フューチャリストとしての思考、趣味のことなどなど、色んな意味で、猛烈に忙しかったのは、事実。 とくに、予想外に手間取ったのが、わがファミリーの携帯買い替えにともない、わたしの、モバイル環境も、大きく変更を迫られ、その上、2〜3年前と比較して、携帯やiPhoneを取り巻く市場環境や一般ユーザーの動向も激変しており,いわゆるスマートフォン、そしてiPadも出てきて、さらに、より高速で大容量の電波をめぐるキャリア間の闘争もすさまじく、ヒートアップするMNP合戦は、電話番号ひとつ移転するだけで、2万〜5万のマネーが出たり入ったりする。生き馬の目を射抜くような、日々刻々と変化する市場のスピード感。 そうした変化を学習しながら、自分のライフスタイルと、冷静なコスト意識をバランスさせながら、次のモバイル構成を作っていくのは、楽しくもあったが、時間を食う、やっかいなテーマだった。 そうして、ようやく、一区切りつきそうなのだが、 簡単には、わがファミリーのiPhoneが、1台から、3台に増え、iPADが加わり、モバイルWifiとして、ドコモのXiと、ソフトバンクの安価なものを併用するという構成だ。 どうということもないとも言えるが、結構、面白いフューチャリスト的題材に出会えたような気がする。 これから、しばらく、iPhoneとiPadと東京電波事情というテーマで、記事を書いてみたい。 では、また。 |
ぐーたら荻窪 善光寺川沿いの桜2012-04-09 Mon 23:15
|
iPhoneが3台でiPhoneファミリー2012-03-31 Sat 23:58
ついに My FamilyのiPhoneが 3台になった。
黒のiPhone4が一台と、白のiPhone4Sが2台。 期末セールに釣られて、買うことになったのでした。 これから、こういう家族が増えるんだろうな。 家族全員がiPhone持ってる.......... *** それにしても、最近の携帯マーケットは、すごいことになってることに気がついた。 番号そのまま移転(MNP)による顧客獲得合戦がとどまるところを知らず、普通の携帯一台MNPで契約するだけで、2万3万4万のキャッシュバックがもらえたりする。 スマートフォンのMNP購入だと、4万5万6万。 その他、毎月のサポート!みたいな毎月お値引き約束が、2年間で8万円とか! なんか、インフレ化したパチンコ屋の大当たりフィーバーみたいな。 携帯キャリアのビジネスからすれば、結局、MNPでの出入りについては、販売のための費用が、解約料収入と相殺される面もあるし、金額は大きいように見えても、全体としては、それなりに、落ち着くようになっている可能性もある。第一、パケット定額の値付けは、結構高めだと思うしね。通信速度が上がってるということは、回線のキャパシティも増えて、多くのユーザーを抱えられるわけだし。つまり、パケットあたりのコストは、どんどん下がっているはずだし。それで儲かってる部分を、新規顧客獲得のマーケティング費用に計上してるわけだ。 金銭感覚がおかしくなりそうだ。 |
ドクター苫米地の本業 コーチング2012-03-12 Mon 23:23
なにやら、怪しげな雰囲気の消えないドクター苫米地さんであるが、
どうやら、彼の本業というか、プロフェッションは、コーチングという領域だと、本人がブログで主張しているのを、見つけました。 ↓ 私の行為は、コーチングであり、「脱洗脳」や「カウンセリング」という用語は相応しくない。メディアで騒がれている話題も例外ではない
なるほど、国際認定資格があるんですね。はじめて知りました。 これは、ちょっと面白そうなので、また、あとで、検討したいテーマがひとつできました。 では、また。 |




