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iPS細胞 と 体内時計

上田泰己さんの<体内時計>を、漠然と面白いなぁ~と思っていて、

上田泰己(ひろき) と 村上春樹 <体内時計>

たまたま、別のテレビ番組で、iPS細胞の山中伸弥さんのインタビューを見て、ふと思ったこと。
山中
iPS細胞は、癌化しやすい面があり、直接、iPS細胞から造った細胞を移植する方法は、困難だといわれている。
<体内時計>の研究から、がん細胞は、正常細胞と時間の進み方が違うと言われている。
ふむふむ、だとすると、iPS細胞から造った細胞を、<時計遺伝子>で、的確に制御できれば、ガン化を制御できるかも知れない。ん!!

↑素人の馬鹿げた妄想。

まぁ、よろしいでは、ありませんか。
カールバーグのSF小説のネタにできるかも知れないし。

では、また
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