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ぐーたら☆Futurist(フューチャリスト)のカールバーグの世界へ ようこそ

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CAFE好きブロガーのCAFE遍歴 その1

ブログAuthorは、実は、CAFEが大好きです。
COFFEEも好きですが、本質的には「CAFE好き」だと思います。
住んでるところや、オフィスの近く、旅行先でも、いつも、心地よくて、ユニークなCAFEを探しては、喜んでいます。気に入ったCAFEでは、できるだけ、食事も兼ねてすごすようにしています。
自分の趣味とあった、素敵なCAFEを見つけた日は、ほんとに幸せです。

というわけで、ブログAuthorのCAFE遍歴を、順不同で思いつくまま、つれづれなるままに書いていきたいと思います^^。




まず、一番、「おいしいコーヒー」という点で記憶に残るのは、銀座の「かずま珈琲」です。少し前ですが、銀座4丁目の店で、コーヒー一杯1000円。店の雰囲気や場所がらを考えれば、あの芸術的な味で、1000円なら安い!と思っていました。店内で売ってる豆を買って帰っても、店の味は出せません(笑)。あの味は、ひとつの究極です。いわゆる一流ホテルのロビーの一杯700円のコーヒーと比べたら、月とすっぽんです!一杯1000円の価値のあるコーヒーもあり得ることを教えていただきました。

CAFEや珈琲屋さんの事情は、ここ何十年かで、どんどん変わっています。お客の意識もがんがん変わっています。
ドトール 珈琲の登場で、コーヒーは、「300円から500円で喫茶店」とう感覚から、「一杯180円のドトールか、100円の缶コーヒーですますか」という時代に変わりました。
最近では、マクドナルドが100円で、結構おいしいコーヒーを入れてくれます^^。
もちろん、それでも一杯1000円のかづま珈琲の価値はゆらいでいないと思います。

いま、ブログAuthorが、日々通っているCAFEはどこでしょうか?それは、仮想空間secondlifeの中の、ユニークないくつかのCAFEです。チャージは無料で、気持ちでDonate(寄付)するのが基本です。ほんものの(リアルな液体の)珈琲が飲めないのが最大の欠点ですが、まったりとすごす思索の時間や、客同士や店員とのの軽い会話、未知の人と知り会う楽しみなどは、普通のCAFEに負けてないですね。

次号に続く
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